サブリースシステムご利用者取材

樋上様 : 地主としてサブリースシステムを活用

当時三十代の私には冒険でした。

東大阪市在住  樋上 様

地主としてサブリースシステムをご利用中の東大阪市の樋上様にお話を聞くことができました。

取材担当:日本サブリース社との出会いは?
今から三十年程前、親から譲り受けた農地をどのように活用するか悩んでいた時に、日本サブリースを起業する前の奥谷社長と出会いました。
そんな私に奥谷社長は土地活用について親身に相談に乗っていただき、その当時では珍しいサブリースシステムの、土地活用を提案して頂けたのがきっかけとなりました。
その内容は、私が所有する土地に事業用建物を建てテナントを誘致するという提案で、土地の広さもあり投資額は億に達し、最初はこの投資は上手くいくのかなと不安でいっぱいでした。
サブリースシステムの土地活用に着手し、建築工事も順調に進行していき、さらに驚くことに建築中に、テナント入居者が決まったとの連絡でした。

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奥谷社長との出会いが新しい土地
活用
の始まりになりました。

取材担当 : サブリースシステムを決断できた理由は?
当時三十代の私は、億単位の投資に躊躇もありましたし、周囲の反対もあり、決断できずにいました。
しかし、奥谷社長と話し合いを進めて行くうちに、この新しいシステムに賭けてみようと思いました。
それはなぜかと言うと、奥谷社長の想いを感じたからです。
一般的な投資話は、会社の利益を尊重する事が多い中、奥谷社長の提案は全く違いました。
なによりも、地主目線での提案だったことが決断のポイントとなり奥谷社長との出会いが新しい土地活用の始まりになったことは間違いないでしょうね。
建物完成後、テナントの入居も完了し、心配していた投資額は十五年で完済でき、その後は利益として安定し、ゆとりのある生活が出来ました。
奥谷社長の提案やサブリースシステムには、本当に感謝しています。

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息子の代でもサブリースシステムを・・・

取材担当 : これからもサブリースシステムをご利用の予定ですか?
親から譲り受けた土地は他にもあり、翌年には三〇〇坪、さらに翌年にも、三〇〇坪の土地をサブリースシステムで、お世話になる事になりました。
全ての土地では十分なほどの利益を上げ、私にとってこの土地活用が大成功だったと思っています。
現在、私も六十歳を越え、今後の土地活用に関しては、息子へと受け継がれようとしています。
もちろんこれからもサブリースシステムで、運用していく形になると考えています。
奥谷社長率いる、株式会社日本サブリース社は、このサブリースシステムで事業を拡大展開しており、この先、土地活用の知識の無い息子にバトンタッチしても、この会社にお任せすれば安心だと感じています。

奥谷社長とは古くからのお知り合いとあり、とても親しげにお話をされ二人共が終始笑顔の取材となりました。
奥谷社長との出会いにより、土地活用の概念が変わり感謝しているとおっしゃる樋上様と今のサブリースシステムが構築されたのは樋上様のおかげだと感謝する奥谷社長を見て、日本サブリース社の歴史を垣間見た感じでした。

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